忍者ブログ
映画 ミュージック アップル製品 アニメ マンガ ドラマ テレビ 広告 デザイン 漫画  様々な作品・商品を過剰書き(箇条書き)にて紹介します。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

okiniiri02.jpg
・2004年宮崎駿監督作品映画。

・あらすじは言わずもがなであろう。

・とりあえず、女性と男性の視点が違うようで、賛否が分かれる作品である。

・正直、個人的にはあまり好きではない。

・宮崎アニメってこんなんだっけか?と思ってしまう。

・強いて言えば、「カルシファー」はかわいい。

・様々なキャラクターが出てくるのだが、「荒地の魔女」の存在が一番意味深である。

・別に木村拓哉が声をやらなくてもよかったのかもしれないが、キムタクらしさは抜けてたので良いかもしれない。

・「千と千尋の神隠し」もはじめは好きではなかったが、今を思えばそれほど嫌いでもなくなったのを思うと、

・「ハウルの動く城」も数年寝かせればまた評価も変わるかもしれない。

・しかし宮崎アニメと言えば、

・「巨神兵がドーン!」

・「乙事主がブモー!」

・って増田ジゴロウか・・・。
PR
sexy_voice.jpg
・漫画家。

・大日本天狗党絵詞全4巻、茄子全3巻、セクシーボイスアンドロボ1~2巻が現在単行本化。

・他に短編集として、大王、黒船がある。

・つうか、セクシーボイスアンドロボの連載が再開される見込みがほとんどないのがつらい。

・なもんで、入門編としては茄子から入る事をおすすめする。

・スタジオジブリが「茄子 アンダルシアの夏」を映画化したので、それなりに知られているのかもしれない。

・画風は筆と墨で書いたような感じで非常に味のあるような癖のあるような絵である。

・が、非常に絵がうまい。

・かつ、お話の組み立てが巧い。

・「茄子」を見ればそれがよくわかる。

・が、「セクシーボイスアンドロボ」もそれに輪をかけて巧い。

・なもんで続きが気になるのだが、どうも小学館との絡みで多分未来永劫続きは読めないだろう。

・つうか、2005年現在連載が全くない。

・どうやら大人の事情が多いに絡んでいるのだろう。

・非常に残念である。
sexy_voice.jpg
・漫画家。

・大日本天狗党絵詞全4巻、茄子全3巻、セクシーボイスアンドロボ1〜2巻が現在単行本化。

・他に短編集として、大王、黒船がある。

・つうか、セクシーボイスアンドロボの連載が再開される見込みがほとんどないのがつらい。

・なもんで、入門編としては茄子から入る事をおすすめする。

・スタジオジブリが「茄子 アンダルシアの夏」を映画化したので、それなりに知られているのかもしれない。

・画風は筆と墨で書いたような感じで非常に味のあるような癖のあるような絵である。

・が、非常に絵がうまい。

・かつ、お話の組み立てが巧い。

・「茄子」を見ればそれがよくわかる。

・が、「セクシーボイスアンドロボ」もそれに輪をかけて巧い。

・なもんで続きが気になるのだが、どうも小学館との絡みで多分未来永劫続きは読めないだろう。

・つうか、2005年現在連載が全くない。

・どうやら大人の事情が多いに絡んでいるのだろう。

・非常に残念である。
photo1.jpg
・セドリック・クラピッシュ監督の2003年の映画。

・出演はロマン・デュリス、オドレイ・トトゥ、ジュディット・ゴドレーシュ、セシル・ド・フランスなどなど。

・スペインを舞台にした留学生の映画。

・つうか、セドリック・クラピッシュ独特の群像劇スタイル。

・オープニングの音楽と演出にまず心鷲掴みである。

・スペインの町並みにも魅力がある。

・観光名所なんだが、観光名所に地元の人は行かない。

・グエル公園も現地に住んでいれば、普通の公園なんだな。

・ガウディも普通の建物なんだな。

・フランスも良いがスペインの町並みもよいよなぁ。

・そんな事より映画の内容はあるようなないような、そんな感じだが、それもクラピッシュ。

・「猫が行方不明」「百貨店大百科」しかみてないのだが。

・レディオヘッドの曲がなにげに挿入曲である。

・終盤の「ヤバイ!部屋へ急げ」の展開はどうかと思うが、カット割りが面白い。

・最後のカフェの別れのシーンで鳩が飛んでいくのが、偶然の産物だと思うが、すばらしすぎる。

・オドレイ・トトゥがヌード披露か?と思わせられてしまうのだが、そんな事はなかったり。

・つうか、アメリのときの方が可愛らしかったわけで。

・個人的評価 ■■■■□

・なお、主人公の使っているパソコンはiMacグラファイトである。

スパニッシュアパートメント
photo1.jpg
・セドリック・クラピッシュ監督の2003年の映画。

・出演はロマン・デュリス、オドレイ・トトゥ、ジュディット・ゴドレーシュ、セシル・ド・フランスなどなど。

・スペインを舞台にした留学生の映画。

・つうか、セドリック・クラピッシュ独特の群像劇スタイル。

・オープニングの音楽と演出にまず心鷲掴みである。

・スペインの町並みにも魅力がある。

・観光名所なんだが、観光名所に地元の人は行かない。

・グエル公園も現地に住んでいれば、普通の公園なんだな。

・ガウディも普通の建物なんだな。

・フランスも良いがスペインの町並みもよいよなぁ。

・そんな事より映画の内容はあるようなないような、そんな感じだが、それもクラピッシュ。

・「猫が行方不明」「百貨店大百科」しかみてないのだが。

・レディオヘッドの曲がなにげに挿入曲である。

・終盤の「ヤバイ!部屋へ急げ」の展開はどうかと思うが、カット割りが面白い。

・最後のカフェの別れのシーンで鳩が飛んでいくのが、偶然の産物だと思うが、すばらしすぎる。

・オドレイ・トトゥがヌード披露か?と思わせられてしまうのだが、そんな事はなかったり。

・つうか、アメリのときの方が可愛らしかったわけで。

・個人的評価 ■■■■□

・なお、主人公の使っているパソコンはiMacグラファイトである。

スパニッシュアパートメント
カレンダー
09 2026/10 11
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
フリーエリア
最新記事
最新コメント
[11/19 mauvais@管理人]
[10/25 なべ]
[09/07 mauvais@管理人]
[09/03 TATSUYA]
[09/01 名無し]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
mauvais
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
名前:
mauvais
一言:
・箇条書きなんです。
・うだうだ書くのは面倒です。
・誹謗中傷は受けつけません。
・大阪より発信しています。
・画像はいろいろお借り致します。
・昔は「18」と名乗っていました。
・Macユーザーです。
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
カウンター
アクセス解析
カウンター
忍者ブログ [PR]