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様々な作品・商品を過剰書き(箇条書き)にて紹介します。
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・テレビ朝日系ドラマ
・原案・演出:堤幸彦
・出演:堂本光一 中丸雄一ほか
・主人公・米寿司(まいずつかさ)はかつて“スシ王子”として全国区の人気を博した天才すし少年。15年前の海難事故で父と祖父を亡くし、すしの世界を捨てた。その後、引き取られた“自然流琉球唐手“の師匠の下で武術に励むが、 “寿司の握り”こそすなわち、「拳の握りの真髄」であるということに気づき、カムバックを決意。グルメあり、恋あり、アクションありの痛快コメディー。
・放送前から既に『すし王子! 銀幕版』として映画化決定なもんで。
・堤幸彦ドラマ、しかも深夜枠なら大いに期待だな。
・つうか、第一話で結構変なドラマだと思う訳で。
・今後に期待。
・なお、堂本光一のパンチパーマって。
・堂本光一の髪型は常に同じだったので、かなり貴重だったかもしれない。
・いろいろツッコミ所はあるが、それを楽しむドラマだな。
・自然流琉球唐手の師匠の死因がよくわからない。
・「お前なんか、握ってやる!」
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・主演 宮崎あおい 西島秀俊
・音楽 スピッツ
・監督・脚本 大宮エリー
・楓(宮崎あおい)は、非常勤講師である博士(西島秀俊)に想いをよせていた。
ある日、楓は自分が愛人の子であることを知る。困惑した楓は、博士に連絡をとり、二人で海に行く。海で博士に告白するが、楓は大切だが恋愛感情はないと断られる。っていうお話。
・とまあ、いろいろ言いたい事は有るのですが、
・とりあえず、大宮エリー初監督作品。
・ということで、初にして最後ではないかと思ってしまう。
・やはり、スピッツが好きなのはかまわないが、
・あまりにも演出が・・・。
・さらにスピッツの曲の使い方が・・・。
・全部で「正夢」「楓」「スカーレット」「水色の街」「青い車」「遥か」「ホタル」「ロビンソン」「スパイダー」が使われているが、
・監督の個人的趣味としか思えない。
・というか映画自体が監督のオナニーだな。
・話の展開とスピッツの曲が一致しないのは致命的だ。
・かつ、スピッツの曲の音量が大きすぎ。
・という事で、初監督デビューをする監督は多く居るが、
・先が楽しみに感じる監督はそれほど居ないのだと実感できる映画だ。
・なお、スピッツに罪は無いと擁護したい。
・デビッドフィンチャー監督作品映画
・出演 ジェイク・ギレンホール、ロバート・ダウニー・Jr.、マーク・ラファロ、アンソニー・エドワーズ
・カリフォルニア州サンフランシスコで、1960年代後半に実際に起きた連続殺人事件を題材にしている。
・殺人犯が地元新聞社「サンフランシスコ・クロニクル」や警察に送りつけた犯行声明文に書いた「Zodiac(ゾディアック)」という名前(偽名)がこの事件の名称になっている。
・尚、この事件は現在に至っても解決していない。つうか、多分解決はしないだろう。
・3時間弱の長時間映画ながら、個人的にはそれほど長くは感じず、楽しめた。
・が、デビッドフィンチャー映画としてはずば抜けての演出はなく、控えめな印象。
・しかしながらもフィンチャー映画も転換期を迎えているとすれば、自然な流れだ。
・いつまでも尖った事ばかりもキビシいだろうし。
・つうか、過去コーエン兄弟もファーゴで一皮むけた訳だからなぁ。
・なので、ゾディアックはなんというか否定する映画ではないな。
・逆に押さえた演出で持たせる技量がフィンチャーにある以上今後の監督業の流れに注目できそうだ。
・似たような作品dなら、「グリコ・森永 怪人21面相」事件を題材にして作った物も見てみたい。
・という事で、本編ではロバートダウニーJrがいい感じだった。
・私生活と変わらない役柄だったような気もするが・・・。
・映画館地下のシーンの緊迫感は結構凄かったが、特に解明するヒントの提示も無かったのが不完全燃焼気味だ。
・が、結局この事件自体未解決なんだから仕方ない。
・逆に、結末の無い事象を取り扱っている時点でこうなる事は必然である。
・とりあえず、この作風転換は名実ともに巨匠になる為の布石に感じている訳である。
・Billy's Boot Camp、正式にはBilly Blanks Boot Camp
・ビリー・ブランクスが考案した短期集中型エクササイズ。
・米軍における新人向け基礎訓練である「ブートキャンプ」がベースになっている。
・決してAppleが開発したソフトウェアではない。
・別にMacでWindowsが動作するソフトのことではない。
・次期MacOSX10.5に搭載される機能の事ではない。
・日本語でググルと黒人のビリーが一番始めにヒットする。
・英語でググルとリンゴマークの会社のブートキャンプがヒットする。
・一応ですが、関係ない方はこちら
http://www.apple.com/jp/macosx/bootcamp/
・2007年6月に入って、通信販売では1万部の販売があれば成功と言われる中、5月には異例の20万部が販売されたことが新聞や週刊誌で報道され、その過熱ぶりがうかがえる。
・AppleのBootcampは別にそこまでの社会現象にはなっていないが、
・そもそもタイトルとは関係がない。
・今回取り上げているのはビリーだ。
・個人的にはブームになればなるほど、ビリーの真剣さに笑える。
・いや、信じない訳ではないが、かといって
・いままで楽をしてエクセサイズする事の反動で、
・この激しいエクセサイズが真新しく感じられるのだろう。
・つうか、バックミュージックとビリーの解説のテンポが微妙に気持ちよい気がする。
・多分サブリミナルだろう。
・いや、自分自身太る体質でないわけで、
・もともとそこそこ筋肉質寄りなので、別にスリムになる為にやりたいとは思わない。
・ただ、コント仕掛けのビリートークを見たい気がする。
・いや、見たけりゃヨウツベで見るべし。
・本名:山崎将義
・滋賀県草津市生まれのシンガーソングライター
・アコースティックギターやブルースハープの名手、つうか、巧い。
・アルバム『ステレオ』シリーズ以降、『SHEEP』や『アトリエ』では作詞、作曲や編曲の他に全ての楽器の演奏を自分ひとりで行っている。
・アルバム『アトリエ』のジャケットの自画像は本人が描いたもの。
・いろいろヒット曲は多いが、個人的には「中華料理」が好きだ。
・mud skiffle trackはシングルに収録されている即興曲だが、これの存在は非常にまさよしを表現していると思う。
・天然パーマがカッコいいと思わせる数少ない人の一人に思う。
・さらに八重歯が魅力。
・弾き語りが基本な為か、ライブが面白い。(ただしライブ会場には行った事がない。)
・関西訛りもまた愛嬌だ。
・いつでも探している訳だ。
・意外と作詞が凄い。
・が、それ以上にメロディが良い。
・小田和正曰く、「こんなコード進行で演奏できたもんじゃない。」らしい。つまり高度だと言う事だろうか。
・歌い方に特徴がありすぎる訳で、好みが別れるであろうが、個人的には非常に気に入っている。
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・画像はいろいろお借り致します。
・昔は「18」と名乗っていました。
・Macユーザーです。
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